ドライブレコーダー選びで後悔しない!ミラー型で快適ドライブ
最近、ドライブレコーダーの需要が高まっていますね。特にミラー型は、従来のバックミラーのデメリットを解消し、より安全な運転をサポートしてくれるので人気です。今回ご紹介するのは、AQielevのミラー型ドライブレコーダー(ASIN: B0FT7K5GXR)です。
なぜAQielevのミラー型ドライブレコーダーがおすすめなのか?
このドライブレコーダーの最大の特徴は、SONY製のIMX589センサーを搭載している点です。これにより、4KHD画質での録画が可能になり、ナンバープレートや標識なども鮮明に記録できます。夜間や悪天候時でも、HDR/WDRスーパー暗視機能が活躍し、明るくクリアな映像を確保できます。
実際に使ってみて驚いたのは、その高画質です。今まで使っていたドライブレコーダーでは、夜間の映像はぼやけていましたが、AQielevのものはくっきりと見えました。万が一の事故の際、証拠として提出する際に、この差は大きいと感じます。
主要な機能とスペック
- 前後2カメラ: SONY IMX589センサー搭載で、フロント4K、リア1080Pの同時録画が可能。
- 11インチIPS液晶: 広視野角で後方視界が格段に向上。タッチパネルで操作も簡単。
- HDR/WDRスーパー暗視: 夜間や悪天候時でも鮮明な映像を記録。
- 2つの電源方式: シガー電源と降圧ケーブルに対応。駐車監視にも便利。
- 多機能: GPS、Gセンサー、常時録画、衝撃録画、自動録画、ループ録画、緊急録画、タイムプラス機能など、様々な機能を搭載。
- 日本全国対応: LED信号機や地デジノイズにも対応。
- 32GB SDカード付属: 購入後すぐに使用可能。
他のドライブレコーダーとの比較
ミラー型ドライブレコーダーは、様々なメーカーから販売されていますが、AQielevのものは、高画質と多機能を両立している点が魅力です。例えば、コムテックのHDR-955は、高画質ですが、GPS機能が別売りであったり、価格が高めだったりします。また、ユピテルのSN-R22は、GPS機能が標準搭載されていますが、画質はAQielevのものに劣ります。
AQielevのドライブレコーダーは、これらの競合製品と比較して、コストパフォーマンスに優れていると言えるでしょう。
実際に使ってみた感想
取り付けは非常に簡単で、説明書を見なくても30分程度で完了しました。11インチのIPS液晶は、従来のバックミラーよりも大きく、後方確認がしやすくなりました。タッチパネルでの操作もスムーズで、すぐに慣れることができました。
特に気に入っているのは、駐車監視機能です。車を離けている間も、24時間監視してくれるので、安心して駐車できます。また、衝撃録画機能も便利で、万が一の事故の際、自動的に映像をロックしてくれるので、証拠を確実に保つことができます。
注意点
リアカメラは左右反転仕様なので、バックミラーと左右が異なる点に注意が必要です。
時間設定がずれている場合は、タイムゾーンを「UTC+9」に設定してください。
リアカメラの配線は6メートルなので、大型車の場合は別途配線を用意する必要があります。
まとめ
AQielevのミラー型ドライブレコーダーは、高画質、多機能、コストパフォーマンスに優れており、安心して運転したい方におすすめです。特に、夜間運転が多い方や、駐車監視機能を重視する方には、最適な選択肢となるでしょう。
