SWANS SR-11JM レーシングゴーグルで、お子様の水泳をレベルアップ!
スイミングスクールに通うお子様を持つ親御さん、ゴーグルの選び方で悩んでいませんか?
お子様の顔の形に合わない、すぐに曇る、締め付けが強すぎる…など、様々な問題があるかもしれません。
そんな悩みを解決してくれるのが、SWANS(スワンズ)の日本製スイミングゴーグル「SR-11JM」です!
SR-11JMの特徴
- 日本製: 高品質で安心感があります。細部まで丁寧に作られているのが特徴です。
- ノンクッションタイプ: 目の周りを圧迫しないので、快適な装着感を実現します。長時間使用しても疲れにくいのがメリットです。
- 4種類の鼻ベルト付き: 鼻の高さや幅に合わせて調整できるので、お子様の顔にぴったりフィットします。
- Fina承認モデル: 大会での使用も可能で、本格的にスイミングに取り組むお子様にもおすすめです。
- 偏光レンズ: 水面や水中の反射を抑え、クリアな視界を確保します。
- 対象年齢: 6歳から12歳のお子様向けに設計されています。
実際に使ってみた感想
うちの娘(8歳)に実際にSR-11JMを使わせてみました。
以前使っていたゴーグルは、すぐに曇ってしまったり、鼻に跡が残ってしまったりすることがありましたが、SR-11JMは全く違いました!
装着感: 娘の顔にぴったりフィットし、締め付けも強くなく、とても快適だと言っています。
視界: 水中がクリアに見えるので、安心して泳げるとのこと。
曇り止め効果: スイミングスクールで2時間以上使用しましたが、全く曇りませんでした!
競合製品との比較
お子様用のゴーグルは、様々なメーカーから販売されていますが、SWANS SR-11JMは特に優れている点がいくつかあります。
- arena(アリーナ): arenaのゴーグルは、デザインが豊富で人気がありますが、フィット感に関してはSR-11JMの方が優れていると感じました。特に、鼻ベルトの調整機能はSR-11JMの方が細かく、お子様の顔に合わせた最適なフィット感を実現できます。
- speedo(スピード): speedoのゴーグルは、競技用として高い評価を得ていますが、価格が高めなのがデメリットです。SR-11JMは、speedoに匹敵する品質でありながら、比較的リーズナブルな価格で購入できるのが魅力です。
メリット・デメリット
メリット:
- 高いフィット感で、水漏れを防ぐ
- クリアな視界で、安全に泳ぐことができる
- 日本製で、品質が安心
- Fina承認モデルで、大会でも使用可能
- 4種類の鼻ベルトで、様々な顔の形に対応
デメリット:
- ノンクッションタイプのため、顔に跡が残る可能性はゼロではない(ただし、締め付けが強すぎないため、ほとんど気にならないでしょう)
- カラーバリエーションが少ない
まとめ
SWANS SR-11JMは、6歳から12歳のお子様にとって、快適で安全なスイミング体験を提供する高品質なゴーグルです。
日本製ならではの丁寧な作りと、優れたフィット感、曇り止め効果は、お子様のスイミングをレベルアップさせること間違いなしです!
